


一般社団法人学術著作権協会(当協会)は、我が国における著作権等管理事業者として、我が国の主として学術団体ならびに双務協定による海外諸国の知的財産の管理・運営、著作権処理に当たっております。くわしくは学術著作権協会ウェブサイトをご覧ください。
国内管理著作物は、2000年までは学協会等の学術団体から受託した学会誌等定期刊行物と、書籍が主体でしたが、2001年からは大学・研究機関が発行する紀要、報告書、ニュースおよび企業が発行する技術報告書等も含まれるようになりました。
当協会では海外管理著作物について、複写使用料がページ単価と論文単価の場合の2種類あります。海外RROと双務協定締結した海外RROからの受託著作物(一部例外を除く)は当該国、地域で刊行された全ての著作物となります。























